マユミン「恥」を語る

先日のブログ(2月2日)で書きましたが

今回初めて「マユミンの魔法塾」なるもので

皆さんの前に出ることになりました。

 

 

数々のワークショップや講座などに参加してきましたが、よもや自分が主催者になろうとは!!!!!

多少ならずビビりながらも、強力な助っ人が後押ししてくれて実現することに!

コーデネートしてくれる、えじちゃんこと内野恵理さんは、この「魔法使いマユミン」の絵を描いてくれた方なのです。

 

こう見えて(どう見えて?)マユミンはけっこうシャイなのですよ。

マユミンがマユミンになるまでに立ちはだかった大きな壁の一つに

恥ずかしい

というのがありました。

 

何をやるにも「恥ずかしい」か「恥ずかしくない」かがポイントになるのでした。

とにかくなにをやるにも恥ずかしい。やらないのも出来ないのも恥ずかしい。

人と違って恥ずかしい。

間違えたら恥ずかしい。

他の人が恥ずかしい思いをしたことも見ていて恥ずかしい。

恥ずかしいオバケ。

ばかみたいだけど、「死ぬほど恥ずかしい」のでした。

 

よくぞ、よくぞここまで死なずにきました。

 

そんなマユミンの「魔法塾」はたしてどんな展開になるのでしょうか?

いまのマユミンは

楽しむ♪

「楽しい」か「楽しくない」かがポイントです!

 

そういう意味でも楽しんでいただけるかな?

ご案内はこちら

http://www400.jimdo.com/app/sbb6a84a40fe60a29/p56d67365bb2fad2b?cmsEdit=1